タカショー ローボルトライトのご紹介

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電気工事の資格なしで本格的なガーデンライティングができる<ローボルトライト>

DIY向けと言われるメリットとその商品の特徴をご案内します。

 

1.電圧が低い為、安心です

通常のエクステリアライトは100Vあるため、配線工事中に触ると感電による大けがなどが起こる可能性がございます。

それに対してローボルトは12V、ビリッとしないので安全なため、電気工事の資格は不要です。

 

2.施工のための簡単オプションが揃っています!

ドライコーンやワンタッチ端子など、簡単に施工するためのオプションがそろっており、

分岐などにも対応するオプションも準備があります。

配管

 

3.トランスの取付も簡単です!

100Vを12Vに変更する為に、トランスという機械を付ける必要があります。

タカショーなら、壁を傷つけないでトランスを取付する専用アクセサリーが揃っており、

建物への影響を気にする必要がありません。

またセンサーやタイマーが内蔵されており、高機能です。

トランス

 

4.万が一配線が切れてしまっても大丈夫!

芝刈りやワンちゃんのいたずらで、配線を切ってしまっても、

人やペットへの影響が少ないのはもちろんのこと、ブレーカーも落ちないので、

特に観賞魚を飼っている方には安心です。

 

5.LEDなので電気代が安い

LEDライトのため、通常の電球に比べて、ランニングコストがお値打ちになります。

LEDメリット

 

ローボルト配管のための基本アクセサリーをご紹介

 

施工方法について

メーカーカタログの抜粋となりますが、12Vライトアクセサリーの施工方法をご紹介します。

特にドライコーンは非常に良く使いますので、チェックをしておいてください。

ローボルトアクセサリ 施工

 

タカショー ローボルトライトをご紹介!

タカショーのローボルトライトは、用途に応じて様々なデザインがございます。

ここではタカショーの主要な12V照明について、ご紹介致します。

詳しい商品や価格などは、画像やタイトルをクリックしてみて下さい。

表札灯

文字通り表札を照らす目的に作られたライトです。

光を照らす方向を定める事で、表札を見る人にまぶしくない点が特徴です。

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門柱灯

外構の門柱に取付するライトです。

ブロックの厚み(12cm)を配慮したサイズに作ってある事が特徴です。

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ウォールライト

壁に付けるタイプのライトです。

洋風からスポットライトまで、様々なデザインがあります。

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フットライト

アプローチなどの足元を照らす目的のライトです。

階段部分を照らすだけでなく、雰囲気をつくる際にも使われます。

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ポールライト

ポールの上に光源があるタイプです。

高さも様々にあり、等間隔・交互などの配置の仕方により、様々なアプローチ空間を演出してくれます。

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グランドライト

埋め込むライトです。アプローチやウッドデッキ、駐車場など、段差を作りたくないところで重宝します。

どちらかというと空間の演出のために作ることが目的の場合が多いです。

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ダウンライト

上から下に照らすことが目的の照明です。

パーゴラのフレームや半屋外空間の天井などに使われます。

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マリンライト

マリンデザインのライトです。

昼間(照明を付けない時間帯)でも、おしゃれなお庭を演出してくれます。

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パスライト

アプローチを演出するためのライトです。

複数個数を配置する事で、その魅力はさらに増してくれます。

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スポットライト

植栽を照らすことが主要な目的のライトです。

最近では建物の壁を照らして、光そのものを楽しむ使い方も増えています。

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ウォーターライト

水中用のライトです。

使うお家を選びますが、デザイン力の見せ所です。

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モダン和風ライト

モダン風住宅を意識した<2000ケルビン>のほのかな明かりが特徴です。

和風庭園をやさしく演出してくれます。

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和風ライト

純和風のお家に設置しても問題ないようデザインされています。

昼の時間帯に見ても、落着きのある照明です。

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●ローボルトトランス 独立仕様

タカショーの【ローボルトシステム】に新仕様が加わりました。100Vを12Vに変換するトランスという機械に独立仕様が加わりました。

ローボルトトランス独立仕様

今までは住宅壁側への設置機械しかなかったため、電圧降下によって思うようにプランニングできない場合がありましたが、新商品の独立仕様によりお庭を中心とした自由なライティングのプランニングができるようになりました。
100V電源を独立仕様まで引っ張ってきてそこからローボルトシステムを繋いでいきます。独立仕様には照度センサーとタイマーが内蔵されていますので自動点灯・自動消灯の設定も可能です。日中も日陰になったり街灯などで夜も比較的明るい場所だったりと設置場所の状況も様々なので、内蔵している照度センサーの作動照度を調整することもできます。

ローボルトトランス独立仕様の活用例

●ローボルト人感センサー

トランスから自由に配管可能なのでセンサーを多個所に設置することが可能なので、1配線の中にお帰りのタイミングの場所や人があまり通らない場所などに設置稼働ができます。また、ON/OFF設定も可能なので必要に応じて切り替えができます。

ローボルト人感センサー


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