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屋外用手すり

取り扱いメーカー数:10  / 取り扱い商品数:899
取り扱いメーカー数:10
取り扱い商品数:899
玄関ポーチの補助目的だけでなく、バリアフリーなど様々な用途で需要が増えてきた屋外用の手すり。主にYKKAPや三協アルミ、リクシル、四国化成などのメーカーが、屋外向けの手すりを製造しています。屋内用と違い、耐候性を高めるためにアルミ製、樹脂木製の素材を使う事が多く、取付も電動工具が必要となります。また取っ手(笠木)や柱、キャップなどはほとんどが別売り扱いとなっており、専門的な知識が必要となります。

当店では手すりの取り付け方法や見積方法、補助金の解説など、屋外用の手すりを初めて取付したいと考えている方向けのコンテンツを多数ご用意しております。また結局どの部材を注文すればよいか分からないという方の声にお応えするため、当店オリジナルのセット商品も開発しました。
屋外用手すり専門店のキロで、失敗しない手すり選びをしてみてはいかがでしょうか。

手すりの部材について

屋外用の手すりは設置場所や用途に応じて、部材を選ぶ必要がございます。
それぞれの部材について、簡単に説明させて頂きます。


屋外用手すりの選び方・組み立て方のヒント集 屋外用手すりの選び方・組み立て方のヒント集


STAFF BLOG

選び方

最適な屋外手すりの高さとは

日本も高齢化社会と言われ久しいですが、それに伴いエクステリアで屋外用の手すりを付けたいという方が増えてきました。ここでは手すりの高さについて考えたいと思います
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お困りごと解決

将来を見据えてスロープの設置を検討しよう

リフォームをする際には、ぜひスロープの検討をしてみてはいかがでしょうか。今現在足腰は健康な方も、この先スロープの必要性を感じる場合が出てくる場合があります。
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お客様の声(3件)

三協アルミ クリエフリー2S S1型・S2型 コーナーベースプレート支柱 上面タイプ 0°~2°勾配用 H=800用      65469401
★★★★★
  • 最初にこの型の「歩行者補助用手すり」1スパンセットを購入。玄関階段に仮置きして使い勝手を確認。手すりの長さが足りないのが判明したので、笠木・コーナーベースプレート支柱・ベースプレート支柱を追加購入。

    完成したのが写真の手すり。笠木・支柱・それらを接続する部品も高級感があり、強度も十分。大満足です。

    写真の手すりの奥の2本の支柱には、ベースプレートカバーが無いが今後購入し付ける予定。
リクシル グリップライン 歩行補助手すり 横桟W1200 取付金具同梱 『LIXIL TOEX』     22898901
★★★★★
  • 加工、取付も簡単で見栄えも良く購入して良かったです。
    注文から配送までスムーズに対応していただきありがとうございました。
リクシル グリップライン 歩行補助手すり フロントストレートブラケット 『LIXIL TOEX』     22892901
★★★★★
  • 加工、取付も簡単で見栄えも良く購入して良かったです。
    注文から配送までスムーズに対応していただきありがとうございました。

屋外用手すり設置イメージ紹介(6件)


をDIYしようと検討している方へ

・屋外手すりとは


屋外手すりは、主に玄関までの階段や踊り場などに設置する商品になります。
商品の役割としましては、高所からの転落防止、昇降時に手すりがあることでバランスを崩さず移動できるなどの安全装置としての役割があります。
高齢者やお子様がいるご家庭には必要不可欠な商品となります。

・DIYで屋外手すりを作るメリットとデメリット



メリット
DIYで手すりを作ることで施工業者に依頼をするよりコストが削減できる場合があります。
材料など自分で選定しながら作業することができるので費用を節約することが最大のメリットとなります。
また、デザインや素材なども自ら選ぶことができるので家の外観にあった手すりを取付けることができます。

デメリット
一番のデメリットは、時間と労力がかかることです。材料の選定から工事までの準備など
に時間がかかりますので施工業者に依頼をした方が有効に時間を作れます。
その他は、DIYで手すりを作る際に基本的な工具の知識や技術が必要になります。
工具をあまり使っていない方に関しては、屋外手すりのDIYをお勧めいたしません
また安全を考慮しながら設置するにはある程度の専門知識と経験が必要になります。
自信がない方は施工業者などにご依頼をしていただいて施工をお勧めいたします。

・必要な道具と準備作業

必要な道具は、ドリル/ハンマー/レベル/ボルトカッター/ビスなど工務で よく用いられる道具で問題ありません。
準備作業としましては、手すりの設置位置をきめて、正確な寸法を測ったら設計図を完成させます。
設計図が完成したら、材料の準備をします。
材料を適切な長さにカットを、必要であれば加工をしておくと後々の施工がスムーズになります。
これらの準備を整えることで、屋外手すりのDIY作業に効率的かつ安全に取り組むことができます。

屋外手すりの施主支給をお考えの方へ

施主支給での屋外手すり選びのポイント

地域の気候や環境にあった素材の選定
屋外で使用する物なので雨風や日光に長時間さらされても問題ない素材を選ぶ必要があります。
ステンレスやアルミニウムなどの金属製はさびにくく長時間使用できます。
酷暑や寒冷の地域の場合は、素材の膨張や収縮する物もあるので素材選びは慎重にお選びください。
また手すりは、雨の日や雪の日でも使用されるので滑り止めや手にフィットする形の商品を選定する必要があります。

定期的なメンテナンスの必要性
屋外手すりは外部環境にされされますので定期的なメンテナンスが欠かせません
塗装やコーティングの劣化など定期的に点検と修復を行うことが大切です。
素材ごとにメンテナンスが異なるので、選定する際にはメンテナンスの方法も考慮して
お選びいただければ問題はありません。

手すりの種類と価格帯


ステンレス
耐久性が高く、錆びにくいため屋外での使用は適している素材になります。
価格帯は1mあたり数千円~数万円になります。

アルミニウム
軽量で耐久性があえるのでこちらも屋外での使用は適している素材になります。
大手エクステリアメーカーはアルミの素材で屋外手すりを販売しております。
価格帯は1mあたり数千円になります。

木製
木製の手すりはデザイン性があり温かみがある商品になります。
価格帯は1m数万円~となります

プロに頼む場合の選び方と注意点
施工業者の選び方は、過去の施工実績や顧客の評価などを確認してからお選びください。
複数の施工業者の目途がついたら見積依頼をしましょう。
複数の業者から見積りを取り寄せてから、内容と価格を比較検討しましょう。
比較した結果、希望に沿う施工業者を選びましょう。
またやり取りの際に、丁寧な説明や質問にしっかり答えているかなども判断材料になります。

注意点
施工業者が決まりましたら契約内容や商品を最終確認してから 部材を手配してください。
確認を怠ると間違えた部材を手配してしまう可能性があります。
部材の手配が終わったら商品尾納期を施工業者にお伝えして 工事日程を調整して工事を行ってください。
工事完了後は工事内容を確認して不備がないかを確認しましょう。
不備や不満がある箇所があれば早急に業者にお伝えしましょう。

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