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濡れ縁・縁台

取り扱いメーカー数:9  / 取り扱い商品数:171
取り扱いメーカー数:9
取り扱い商品数:171
日本に昔からある小さなウッドデッキのようなもので、意味としては、雨戸の外側に設けられた縁側となります。
雨に濡れる場所に設置するため、濡れ縁と呼ばれるという話もあります。
お家とお庭を繋ぐ中間的な空間となり、ちょっとした腰掛スペースや、リビングからお庭に出る際に靴(スリッパ)を履きかえる場所としても重宝します。
またテラス屋根などを使って、屋外に洗濯物を干す事が出来るようにしているお宅では、いちいち履き替えをせずに作業ができるというメリットもあります。

当店では濡れ縁について、素材別にメリット・デメリット・おすすめ商品を紹介するコンテンツをご用意しており、初めて濡れ縁を検討している方が、安心してご注文できるようなショップを目指しています。
また素材や価格別に商品を絞る事ができるので、どなたでも簡単に濡れ縁を探すことが可能です。

濡れ縁の品揃え最大級かつ激安のキロで、お気に入りの濡れ縁・縁台を見つけてください。


●キロで紹介する濡れ縁とは


日本に昔からある小さなウッドデッキのようなもので、意味としては、雨戸の外側に設けられた縁側となります。
雨に濡れる場所に設置するため、濡れ縁と呼ばれるという話もあります。
お家とお庭を繋ぐ中間的な空間となり、ちょっとした腰掛スペースや、リビングからお庭に出る際に靴(スリッパ)を履きかえる場所としても重宝します。
またテラス屋根などを使って、屋外に洗濯物を干す事が出来るようにしているお宅では、いちいち履き替えをせずに作業ができるというメリットもあります。

濡れ縁のイメージ


●濡れ縁を選ぶポイント


濡れ縁を選ぶ際に重要なポイントは「素材」です。
見た目の印象や質感で選ぶのであれば、天然木縁台がおすすめですが、雨に濡れるので、メンテナンスが必要となります。

その点を考慮するとアルミ縁台がおすすめなのですが、見た目が無機質になることと、天然木と比べて、夏熱く冬冷たいというデメリットもあります。
その中間的な立ち位置となるのが樹脂製縁台となります。アルミよりも質感が良く、天然木よりも長持ちするという訳です。

どれも一長一短がありますので、用途にあった縁台をお選び下さい。

※詳しい説明は、下記の濡れ縁の選び方・組み立て方のヒント集にてチェックできます!


濡れ縁・縁台の選び方・組み立て方のヒント集 濡れ縁・縁台の選び方・組み立て方のヒント集


STAFF BLOG

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濡れ縁・縁台設置イメージ紹介(6件)


DIY用濡れ縁・縁台の価格相場

価格 商品数
0~1万円未満 10
1~5万円未満 51
5~10万円未満 64
10~15万円未満 36
15万円以上 10

をDIYしようと検討している方へ

濡れ縁をDIYしようと検討している方へ

商品にもよりますが濡れ縁のdiyの難易度は高めです。 DIYになれていない方は置くだけのタイプ商品を選ぶなど設置が簡単な商品を選ぶことをお勧めします。

●DIYの手順

濡れ縁は商品によって施工方法が異なります。 施工が簡単な商品であればビス止めを数カ所行うだけで完成する商品もあります。 今回はウッドデッキと同じような設置方法の施工難易度が高い濡れ縁のDIYの手順について紹介します。

■スペースの測定と確認
濡れ縁を設置する予定のスペースを正確に測定し、必要なサイズや形状を確認しましょう。 スペースの大きさや形状に合わせて、フレームや床材のカットサイズを計算します。

■床面の整地と均等化
濡れ縁の床面を設置する前に、設置下地(地面)の整地を行いましょう。不要な障害物や凹凸を取り除き、床面を平らに整えます。必要に応じて、防水シートを敷くこともおすすめです。 濡れ縁の下地をしっかり準備することで、安定性や耐久性を確保することができます。 下地が安定しないと濡れ縁の破損につながりますのでしっかりと下地の整地を行いましょう。

■柱(束柱)、フレームの組み立て
角度や寸法を正確に計測し均等に施工図面通りに柱を配置します。柱の配置がおわったらフレームを取付けていきましょう。

■床材の取付
床材を必要なサイズや形状にカットし、取付を行いましょう。 適切な間隔で固定し、床材同士の隙間やズレがないように注意しましょう。床材の施工は、濡れ縁の快適さと美しさに大きく影響します。

■塗装や仕上げ作業
必要に応じて床材に塗料やワックスを塗りましょう。 床材を塗装することによって壁面を保護し、美しい仕上がりを実現します。

●濡れ縁のDIYで一番苦労しやすいポイント

濡れ縁のDIYで最も苦労しやすいポイントは、設置場所の正確な測定と部材のカットがです。壁や軒下、窓サッシの寸法を正確に計測し、商品サイズを選定する必要があります。 また測定結果を基に材料を適切なサイズにカットする必要があります。部材のカットには精度の高い作業が求められるため、注意深く正確に行いましょう。

●必要な道具と材料のリストアップ

• スケール(メジャーなどの計測具)
• 電動カッター(必要ない商品もあり)
• ビス打ち機(ドリル)
• ネジ
• サンダー
• ペンキや塗料(必要であれば)


●濡れ縁をDIYするメリット

上記のように濡れ縁のDIYは難易度が高く手間もかかりますが、DIYを行うメリットもたくさんあります。 DIYを行うメリットについて一例を紹介します。
■コスト削減と予算の管理
濡れ縁のDIY施工により、施工費用を大幅に削減することができます。工事業者に依頼する場合と比べて、材料費や工事費が大幅に抑えられるため、予算を効果的に管理できます。 少しでも予算を抑えたい方はDIYを検討しましょう。
■個性的なデザインの実現
自分で濡れ縁を施工することで、自分の好みやスタイルに合わせた個性的なデザインを実現できます。材料や仕上げの選択肢が広がり、他の家庭とは異なる独自の空間を創り出せます。工事業者に工事をしてもらったけどイメージと違ったということはよく聞く話です。 自分のイメージ通りに施工できるのはDIYの一番のメリットではないでしょうか。

濡れ縁の施主支給をお考えの方へ

●濡れ縁の施主支給とは?

施主支給とは、建築やリフォームの工事において、施主(依頼主)が工事に必要な材料や設備を自ら調達する方法です。施主支給を行うことにより商品代を抑えることが出来たり、 自分のイメージにあったデザインの商品を選ぶことが出来る等のメリットがあります。

●濡れ縁を施主支給する際の注意点

濡れ縁の施主支給する際は下記について注意をしましょう。

■設置方法の確認
濡れ縁は商品、設置する敷地状況によって設置方法が異なります。 設置方法によって用意すべき部材、商品が異なりますので注意が必要です。 例えばアルミメーカーの濡れ縁は土の地面に設置する場合、束石(基礎石)と呼ばれる ウッドデッキの下に据える土台の石を用意する必要があります。 コンクリートの地面に設置する場合は束石(基礎石)が必要ないことが多いです。 商品を注文するまえに必ず工事業者にどの部材がどのくらい必要か確認を行いましょう。 特に敷地に犬走りなどがあり、設置を予定している敷地の一部がコンクリートになっている場合は注意が必要です。

■商品サイズについて
商品のサイズを決定するにあたって設置場所の計測を行う必要があります。 濡れ縁の設置場所の計測は設置場所の高さについてしっかりと計測を行いましょう。 窓サッシの高さに合わせて濡れ縁が設置されるように高さを調整しないと、窓からお庭に出る際(濡れ縁)に段差が生じてしまい大変危険です。そのため地面から窓サッシまでの高さをしっかりと計測して商品を選ぶようにしましょう。

●工事業者とのやり取りの流れ

濡れ縁の施主支給する際の工事業者のやり取りの流れは一般的に以下となります。

■現地調査
施主側が工事業者に見積を依頼する場合には、 現地調査と呼ばれる現地確認が必要になります。濡れ縁は商品によっては施工が難しく仕上がりに差がでるため必ず工事業者と実際の敷地を見ながら立ち合いをしてください。しっかり設置予定の敷地を確認してもらい設置可能な商品やおすすめな設置方法を教えてもらいましょう。
■見積の受領
現地調査が終わったら工事業者から見積が届きます、ここで見積内容を十分に確認しましょう。見積に含まれる項目や金額が理解できない場合には、業者側に確認を求めましょう。また施主支給の場合は自分で商品を手配した 場合の金額と工事業者に商品を手配してもらった場合の2パターンの見積をもらい  ましょう。商品と工事付きで依頼する場合商品代をおまけしてくれる場合もあります。
■契約の締結
業者との契約書には、工事期間や工事費用、品質や仕様などが明記されています。契約書を読み、内容に問題がない場合には、契約を締結しましょう。 施主工事の場合商品の荷受けは行ってくれるのかなど商品管理をどこまで行ってくれるのか事前に打ち合わせしておきましょう。
■工事前の打ち合わせ
工事前には、業者側と施主側で工事方法や設置場所の最終確認、部材の確認、設置図面の確認などを行う打ち合わせを行います。打ち合わせでは、相手の意見に耳を傾け、共通の認識を持つようにしましょう。
■進捗状況の報告
工事中は、進捗状況を定期的に報告しましょう。業者側からの報告がない場合には、問題が発生している可能性があるので、積極的に問い合わせましょう。
■完了後の確認
工事が完了したら、施主側が確認を行い、問題がなければ完了印を 押し受け取りをしましょう。トラブルを防ぐ為にも自分の希望通りになっているかしっかりと確認をしてから完了印を押すようにしましょう。

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