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自転車置場

取り扱いメーカー数:26  / 取り扱い商品数:3,307
取り扱いメーカー数:26
取り扱い商品数:3,307
自転車置場とは、文字通り自転車をおくスペースに必要な商品の事です。大きく分けるとサイクルポート(屋根)と、サイクルラック(タイヤを固定するラック)に分けることができます。
サイクルポートは自転車を雨・風から守ることが出来、チェーンのサビを防ぎやすくするだけでなく、サドルに水を含みにくくなるといったメリットがあります。サイクルラックは自転車を綺麗に整頓して駐輪することが出来ます。また転倒を防止する役割を持つタイプやスペースを有効活用できるタイプもあります。
 また自転車置場には、一般住宅向けの商品と公共用の商品があります。それぞれの特徴を理解しつつ、目的にあった商品選びも重要となります。

キロではサイクルポートとサイクルラックを、一般住宅用と公共用に分けてカテゴライズしています。また目安収納台数からも絞り込むことができるので、使用する人数に応じた商品選びをすることが可能です。
また人気の3面囲いのサイクルポートや四方を囲うことができるビニール製のサイクルハウスも取り扱っており、よりお客様のニーズに合った商品を選ぶことが可能です。

激安価格と品揃えに自信あり!の自転車置場専門店のキロで、最適なサイクルポート・ラックを見つけてください。

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という方のために、自転車置場を3つにカテゴライズして紹介します。




自転車置き場(サイクルポート)をDIYしようと検討している方へ

自転車置き場(サイクルポート)のDIYを検討する際には下記の内容をチェックしておくとよいでしょう。

●置きたい自転車の台数と寸法

自転車を何台収納するかによって自転車置き場(サイクルポート)のサイズは異なります。
例えば4人家族の場合で自転車が4台ある場合には、大人用自転車の一般的なサイズである長さ約2m、幅が1台あたり約60cm×4台で2.4mの分の収納スペースが必要となります。
自転車のサイズはJIS規格という「日本産業規格」で決まっていますが、最近はクロスバイクなどの様々な自転車が登場しているため、自転車置き場(サイクルポート)に収納する自転車の実際の寸法を測ってみることをおススメします。

●自転車置き場(サイクルポート)設置スペースの寸法

設置場所には制限があることが多いでしょう。
自転車置き場(サイクルポート)の設置場所として多いのは駐車場の一区画やお庭です。
設置場所のスペースを測るときには自転車の寸法だけではなく、出し入れなども含めた動線も考えたうえで設置場所を検討するとよいでしょう。
自転車を入れることだけを想定していると、あとから出し入れに不便になり失敗の原因となります。

●自転車置き場(サイクルポート)DIYに必要な道具

自転車置き場(サイクルポート)のDIYに必要な道具は、どんな材質のものを設置するかによって変わってきます。
例えば木製のDIYキットや木材で一から作る場合には、木材をカットするためのノコギリや、研磨するためのサンドペーパー、印などをつけるためのペンやマスキングテープ、固定するためのネジ、ネジを打ち込むための金づちなどです。
アルミの既製品をDIYする場合には、ネジを固定するためのインパクトドライバーなどがあると便利でしょう。
その他、屋根の雨漏りを防ぐシーリング材。
柱を固定するためにコンクリートやモルタルを練るためのバケツ、セメント、水、砂利などの材料が必要になります。
設置する商品とプランにあわせて必要な材料を揃えましょう。
工具などはホームセンターなどでも数多く扱っているため、DIYを検討の際にはまずはホームセンターに行ってみるといいでしょう。

●自転車置き場(サイクルポート)DIYの工程

自転車置き場(サイクルポート)のDIYの工程としては下記の手順で進めるよいでしょう。
・DIYの計画を建てる
どんな材料を使用するか?どんな場所に設置するか?自転車を何台入れるか?自転車以外を入れる予定はないか?などを考え、必要な大きさを確認します。
・材料を用意する
DIY用のキットや、木材から計画を建てる場合にはホームセンターなどが便利です。計画した寸法を伝えると、指定した寸法に木材などをカットしてくれるサービスもあるので利用することをおススメします。
アルミメーカーの既製品のような頑丈で、デザイン性もあり、長く使用するものを設置したい場合には、YKKapやLIXIL、三協アルミといった大手アルミメーカーが販売しているサイクルポートがおすすめです。
・自転車置き場(サイクルポート)を組み立てる
用意した材料を順番に組み立てます。
設置方法にもよりますが、基本的には柱を地中に埋め込んだり、またはコンクリートにアンカーボルトで固定するなどの工事が必要になります。
その後柱、枠組み、屋根フレームの順番で組立て、最後に屋根材をはって完成となります。
柱の自体のモルタルやコンクリートでの固定や、アンカーボルトでの固定などは骨組みが完成してから行うと、部材にずれが生じにくくなります。

●自転車置き場(サイクルポート)DIYする際の注意点は?

・安全性を確保する
DIYで作成するため、どれくらいの強度が必要なのか?についてはどうしてもわかりにくくなります。
そのため十分すぎるほどの安全対策は必須です。
特に強風や台風時に飛んで行ってしまうことで、自分の車や家だけでなく、お隣さんの車や家などにも被害が及んだり、通行する人に当たってしまったりするなんてことがあるとぞっとします。
心配なら自転車置き場(サイクルポート)DIY用キットやアルミメーカーから出ている強度計算がされている商品を選ぶのがおすすめです。
・DIYできそうか事前にチェックする
設計段階から行うような方であれば特に必要はないかもしれませんが、これからチャレンジしてみよう!またはDIY用のキットやアルミメーカーから販売されている商品を使用する場合は事前に「施工説明書」を見ておくとよいでしょう。
どういった工事内容でどんな材料が必要となるかが詳しく書かれています。
読んでみてできそうかの判断は必要ですが、購入してからやっぱりできなかったとなるよりは、事前にチェックしておくと安心です。
・まとまった時間が確保できるか?
DIYの途中で放置してしまうと、部材がなくなったり、固定されていない部材が飛んで行ってしまったりすることがあります。
プロの職人さんであれば1日もあれば設置できてしまいますが、普段あまり触れたことがない場合には2~3日は見ておくとよいでしょう

●DIYにおすすめの自転車置き場(サイクルポート)メーカーとは?

安全性と品質、デザイン性を考えるならアルミメーカーの自転車置き場(サイクルポート)がおすすめです。
大手アルミエクステリアメーカーである、LIXIL、YKKAP、三協アルミなどのメーカーであれば安心です。
アルミメーカーの自転車置き場(サイクルポート)は職人さんが設置する前提の商品となっていますが、DIYに慣れた方であれば組立できる商品です。
DIYキットのようにはなっていませんが、部材の加工なども切り詰めする前提でなければ必要ありません。
必要なビスや部品も全て入っているため安心して組立ができます。


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お客様の声(23件)

東洋工業 Dex サイクルブロック 『おしゃれでスマートな1台用自転車ラック』 『色違いの店舗展示あり』 『(TOYO) トーヨー』 アイボリー    10904304
★★★★☆
  • 集合住宅の駐輪場に設置しました。
    自転車カバーをしているため風を受けやすいのですが転倒を避けたいので購入しました。
    サイクルブロックはとても重く本体が簡単に転がるようなことはありません。
    自転車前輪もスポッと収まり安定感は抜群です。
    台風のような風でも大丈夫な気がします。
    丸いフォルムも気に入っています。
    万が一 よそ様の子が転んで頭などをぶつけてしまったとしても角が無い分ケガも軽くて済むと思います。
    星を4つにしたのは開梱後設置前に滑り止めが取れてしまったからです。残念。
東洋工業 Dex サイクルブロック 『おしゃれでスマートな1台用自転車ラック』 『色違いの店舗展示あり』 『(TOYO) トーヨー』 アイボリー    10904304
★★★★★
  • 本体がとても重いので自転車が安定します。見た目もお洒落です。購入して良かったです。
配送条件限定商品 ダイマツ 多目的万能物置 DM-11L 壁パネルロングタイプ 土台寸法 間口1613×奥行2355 『自転車屋根 横雨に強いスチールタイプ』     11229601
★★★★☆
  • 値段の割に頑丈な作りでとてもいいです。ただ、説明書が分かりにくく理解するのに時間がかかりました。インパクトドライバーがあれば一人でも組み立てれます。
配送条件限定商品 ダイマツ 多目的万能物置 DM-10L 壁パネルロングタイプ 土台寸法 間口2347×奥行1615 『自転車屋根 横雨に強いスチールタイプ』     10919501
★★★★★
  • バーベルを使った筋トレをするための離れ小屋として購入しました。庭の一角を業者に依頼してセメント土間打ちしそこに設置しました。組立は自分で行いすべて手作業で5時間ほどでした。今のところ母屋の雨戸がガタつくくらいの風が吹いても横板も天板もピクリともせず建付けには問題ありません。若干変更を加えた点は入口下のバーの部分で運動の際邪魔なので外しました。天井も鴨居から床までだと180㎝ほどで低いためブロック等でかさ上げを考えています。
東洋工業 Dex サイクルブロック 『おしゃれでスマートな1台用自転車ラック』 『店舗展示あり』 『(TOYO) トーヨー』 サンド    10904301
★★★★★
  • 子供用の自転車が片足スタンドのせいかよく倒れてしまうので購入しました
    重さがしっかりあり、コンクリートに固定せずに使えるので最小限のスペースで済み移動することもできます
    こちらを使うようになってから倒れる事がなくなり満足しています!ありがとうございました!
東洋工業 Dex サイクルブロック 『おしゃれでスマートな1台用自転車ラック』 『色違いの店舗展示あり』 『(TOYO) トーヨー』 アイボリー    10904304
★★★★★
  • 台風のたびに、カバーをかけた自転車が風にあおられ倒れるので購入。先日の台風では全く倒れることなく、安心しました。満足しています。
配送条件限定商品 ダイマツ 多目的万能物置 DM-10 壁パネルショートタイプ 土台寸法 間口2347×奥行1615 『自転車屋根 横雨に強いスチールタイプ』     30059301
★★★★☆
  • 説明書に向きとかが詳しく載ってたらよかった。ナットをどこに使うのかが書いてなかったのが残念。物自体は良かったです。アンカーボルトが別売だったので、付いてたらもっと良かったのに。
東洋工業 Dex サイクルブロック 『おしゃれでスマートな1台用自転車ラック』 『色違いの店舗展示あり』 『(TOYO) トーヨー』 アイボリー    10904304
★★★★★
  • とても重くずっしりとして安定しています。我が家では駐車場脇の砂利の上に置いていますが、自転車を手でグラグラ揺らしても倒れません。とても重いですが、女性ひとりでも何とか移動できました。試してみて大丈夫そうなので、家族全員分追加で3つ発注済みです。
配送条件限定商品 ダイマツ 多目的万能物置 DM-10 壁パネルショートタイプ 土台寸法 間口2347×奥行1615 『自転車屋根 横雨に強いスチールタイプ』     30059301
★★★☆☆
  • 頑丈そうなサイクルポートです。色は写真見本と違うのでご注意を!組立は電動工具は絶対に必要です。二人で2時間半程度で完成します。
東洋工業 Dex サイクルブロック 『おしゃれでスマートな1台用自転車ラック』 『色違いの店舗展示あり』 『(TOYO) トーヨー』 アイボリー    10904304
★★★★☆
  • しっかりとしていて重さも十分なので、自転車も倒れる事無く安心して駐輪が出来て満足しています。

自転車置場設置イメージ紹介(2件)


DIY用自転車置場の価格相場

価格 商品数
0~5万円未満 335
5~10万円未満 221
10~20万円未満 1,022
20~50万円未満 1,288
50万円以上 441

自転車置場の施主支給をお考えの方へ

●施主支給とは何か?

「施主支給」とは、住宅や外構などの工事において、施工する業者ではなく、工事を依頼するお客様自身が設置したい商品を購入することを指します。

自転車置き場・サイクルポートの施主支給とは、施工業者が購入して商品と工事を提供するという流れではなく、お客様が自転車置き場・サイクルポートを購入し、施工業者に渡して工事をしてもらうという流れになります。


●自転車置き場・サイクルポートの施主支給に必要な準備

自転車置き場・サイクルポートの施主支給を行うには、事前準備が欠かせません。

まず施工業者に自転車置き場・サイクルポートの施主支給を行う旨を伝え、了承してもらう必要があります。

施工業者は、お見積もり内容や費用などにつてい、商品と工事のトータル費用で考えている場合がありますので、事前に伝えておかないとトラブルになってしまいます。

つぎに施工業者から必要な資料をもらいます。

できれば商品名が詳しく書いてあるものがいいですね。

商品が決まっていない場合は、必要な寸法やどういったものが設置できないかなどを詳しく聞いておきましょう。

せっかく用意した自転車置き場・サイクルポートが当日「つかない」となってしまうと困ってしまいます。

最後に自分で自転車置き場・サイクルポートを購入します。

ここでも注意!

商品の納品日が施工業者の工事日程に間に合うかを確認しておきましょう。

自転車置き場・サイクルポートは意外に納品に時間がかかるものです。

施工業者との事前のすり合わせが大切です。


●自転車置き場・サイクルポートの施主支給のメリットと注意点

自転車置き場・サイクルポートの施主支給には、以下のようなメリットがあります。

自分で自転車置き場・サイクルポートを選ぶことができるため、好みに合わせたデザインや色を選ぶことができます。

特に施工業者でも自転車置き場・サイクルポートの知識はバラバラで、本当にお客様の好みに合ったものが選べるか?は不安が残ります。

今はネットなどで多くの自転車置き場・サイクルポートが販売されていますので、色々調べてみるのもおすすめです。

また、施主自身が自転車置き場・サイクルポートを購入するため、価格面でもコスト削減ができます。 

どうしても間に施工業者が入ることで、その分のマージンが価格に転嫁されてしまいます。

施主自身で購入することで、費用削減が可能です。

一方、注意点としては、施主が購入した自転車置き場・サイクルポートが施工に適していない場合があることです。

施工業者との事前の打ち合わせや確認が重要です。

また、施主支給によって施工業者が保証をしない場合があるため、注意が必要です。


●施主支給のメーカーや施工業者の選定方法

自転車置き場・サイクルポートを施主支給する場合には、メーカーや施工業者の選定が重要になります。

自転車置き場・サイクルポートのメーカーや施工業者を選ぶ際には、以下のポイントに注意して選定することが重要です。

 まず、信頼性のあるメーカーを選ぶことが大切です。

メーカーの信頼性は、品質や耐久性に直結します。

口コミや評価、過去の実績などを調べることで、信頼性の高いメーカーを選ぶことができます。

また、施工業者の選定も重要です。

施工業者は、自転車置き場・サイクルポートの設置や工事を担当するため、技術力や経験が求められます。

施工業者の選定においては、以下のポイントを考慮してください。 

実績と評判: 過去の施工実績や口コミ・評判を確認しましょう。信頼性のある業者かどうかを判断するために役立ちます。 

施工スキルと専門知識: 施工業者が持つスキルや専門知識が重要です。施主支給を行う場合でも、施工業者が適切な設置や工事を行うことが求められます。 

料金と見積もり: 施工業者の料金体系や見積もり内容を比較しましょう。適正な価格設定かどうかを確認し、予算内での施工を実現できる業者を選びましょう。

コミュニケーション能力: 施工業者との円滑なコミュニケーションが重要です。要望や質問に対する迅速な回答や対応ができる業者を選ぶことで、スムーズな工事が期待できます。

以上のポイントを考慮しながら、信頼性の高いメーカーと施工業者を選ぶことで、施主支給による自転車置き場・サイクルポートの選定と設置工事をスムーズに進めることができます。


これらのポイントも踏まえ、事前にしっかりと計画を立てて臨むことが重要です。

また、DIYに慣れていない場合は専門家のアドバイスを仰いだり、経験者と一緒に作業をすることも検討してみてはいかがでしょうか。


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