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フェンスを組み立てよう!

皆様に大好評の『三協立山アルミ 形材フェンス マイエリア2』を元に、フェンスの組み立て方法をご紹介します。
フェンスによって組み立て方法は異なりますが、マイエリア2は特に施工が簡単と言われています。参考になれば幸いです。

DIYの確認の前に 三協アルミ 形材フェンス マイエリア2について

縦格子デザインのアルミフェンス

三協アルミのフェンスは、縦格子デザインのアルミフェンスです。

特徴としては、その安さ!激安フェンスの代表格で、フェンス1枚あたりの価格が2,200円!4枚セットだと8,200円となっています。

さらに期間限定で、4枚セットで7,950円で販売中です。

三協アルミ マイエリア2

三協アルミ マイエリア2 4枚セットで8,200円から、さらに3%OFF!!

※2017年10月 ネットショップキロ販売価格より

もちろん日本製のアルミフェンスですが、安いのには訳があります。それは、メーカーの中で販売戦略商品とよばれるフェンスだからです。

サイズと種類は限定されますが、とてもお安く販売する事が出来ます。建売住宅やホームセンターなどでも人気ですね。

他の販売戦略商品としては、YKK apのシンプレオフェンスM2型(メッシュフェンス)リクシルのプレスタフェンス8型(目隠しルーバーフェンス)などが該当します。

これらのフェンスのポイントは、必要なオプションを注文すれば、柱の長さなどを気にしないで済むことと、必要なビスなどが付属するキット商品であることです。

デザインは限られますが、DIYで一番大変な材料選びが簡単にできるという訳です。


形材フェンスマイエリア2のDIY手順1 必要な部材を確認しよう!

アルミフェンスのDIYをする場合、まずは必要な材料をそろえるがあります。

先ほども少しお伝えしましたが、フェンスには、本体の他に支柱エンドキャップコーナー継手などが必要となります。

必要な数量は、フェンスをどれぐらいの距離を取付するかで変わります。

詳しくは、DIY応援企画2!!マイエリア2を組み立てるために必要な部品をオリジナル確認シートで見てみよう!にて紹介しております。

DIY応援企画2

DIY応援企画2のコンテンツを確認する

その他に必要な材料として、モルタルフェンスの基礎があります。

モルタルとは、セメントと砂を水で練ったものとなります。プロの職人さんは、セメントと砂を施工場所で混ぜるのですが、DIYで施工する場合はインスタントセメントを使うのも手です。

水を加えるだけで簡単にモルタルを作る事が出来ます。ホームセンターで販売されています。

もし一から配合をしたいという方は、街建がおすすめです。左官資材をネットで購入する事が可能です。

街建(他社サイト様)

街建(他社サイト様)に移動する

フェンスの基礎ですが、基本はすでに積まれているコンクリートブロックを利用するのが一番です。

プロの施工業者が積んだブロックは、基本は水平になっているため、高さの調整が簡単だからです。

コンクリートブロックの写真

コンクリートブロックの写真

もしブロックが積まれていない場所にフェンスを取付したい場合、独立基礎がおすすめです。

地面に穴を掘ってから、この基礎を埋めます。

フェンスの種類や設置場所にもよりますが、マイエリア2は風を通す縦格子デザインですので、180mm×180mm×高さ300mmぐらいでも十分かと思います。

独立基礎の写真

独立基礎の写真

すこし不安な場合は、この基礎のまわりをモルタルで埋めてあげればしっかりします。


形材フェンスマイエリア2のDIY手順2 施工説明書を確認しよう!

フェンスマイエリア2施工方法

設定方法

組立の流れは、このようにシンプルです。

フェンスの柱には、貫通する穴があいていますので、ここに釘などの硬いものを通しておけば、水平の調整が簡単です。

また、自分でDIYでフェンスを設置する際に忘れがちなのが、水抜き穴です。

フェンスの支柱に水が入ると凍結して、支柱が破損する事があります。

コレです!

そういった細かい気遣いが、三協アルミなどのメーカーフェンスの特徴でもあります。

図で紹介しているビスなどは付属品ですので、材料にあまり気を使わないで済むのは良いですよね。


形材フェンスマイエリア2のDIY手順3 組立説明書にない情報もご紹介

フェンスをDIYで施工する場合、まず間違いなくフェンスを切詰する必要があります。

フェンスを取付する場所は、敷地ごとに違いますからね。

その点もマイエリア2は簡単です。フェンスの上と下にある横桟を切るだけです。(赤線)

形材フェンスマイエリア2のDIY手順3

ただし、フェンスとフェンスを繋ぐジョイント(フェンスの一番端に取付するエンドキャップ)を取付するための穴開けの加工が必要となります。

もう一つのポイントとしては、施工手順です。組立説明書通りでもよいですが、プロの職人さんによっては先に柱と本体を接続してから柱を固定する方もいます。

先に柱を固定すると、微調整が難しいためです。

私は細かい寸法を決めても、結局うまくいかない派なので上記方法の方が好みですね。

 

まとめ

ここまで三協アルミの形材フェンス マイエリア2のDIYについてご紹介しましたがいかがだったでしょうか。

色々と説明しましたが、最後に当店でマイエリア2のフェンスを購入し、施工写真を送ってくれた方をご紹介させて頂きます。

お客様の生の声を参考にして頂けると幸いです。

施工写真1 施工写真2 施工写真3 施工写真4 施工写真5

マイエリア2 4枚セット

三協アルミ 形材フェンス マイエリア2をご注文したい方はコチラから


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