横・たて・井桁・ラチスの基本デザインをベースに、11デザインをラインアップ。

エクスライン門扉トップ

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<エクスライン門扉の特徴>

YKKのベーシックなアルミ形材門扉であるエクスライン門扉は、11種類のデザインバリエーションと、4色のカラーがバリエーションからお選び頂けます。
また当店では他のシリーズと比べて割引率が高く、お得にお買い物して頂けます。
エクステリアプランで門扉のデザインに迷ったら、まずはエクスライン門扉を見て下さい。お気に入りの門扉がきっと見つかります。

※エクスライン門扉は、シンプレオ門扉にモデルチェンジしております。
詳細は、シンプレオ門扉特集ページをご確認下さい。

門扉の開き方は【片開き】【両開き】【親子開き】のほかに、駐車場スペースなどに使われる【折戸タイプ】も人気です。
特に折戸は3枚折り戸と4枚折り戸があり、開口幅最大3.6mまで対応可能です。
ただし、折戸タイプは距離がある点とキャスター(タイヤ)が付いてくるという点から、通常の門扉よりも組立が難しいという難点もございます。
また柱も通常よりも太い【105mm角】(通常は75mm角)となりますので、しっかりしている分、柱を垂直に立てるのも大変です。
こちらの仕様についてはDIYには不向きですので、必ず施工業者様に工事をお願いしてください。

錠の種類は5パターンがお選び頂けます。通常価格は【ハンドル錠E8型】ですが、追加金額で【木調ハンドル錠E9型】、ラッチ錠タイプの【ハンドル錠E10型(レバーラッチタイプ)】【タッチ錠E2型(プレート錠)】【タッチ錠E3型(バーハンドル錠)】に変更する事が可能です。特にタッチ錠は荷物で手がふさがっていても、開け閉めしやすいという事で、毎日の買い物が大変な奥様に人気です。

<選べる錠>

エクスライン門扉が選ばれる理由

エクスライン門王はYKKAPの門扉という事で、そのブランド力は一つの魅力です。
エクステリア商品はモデルチェンジ・マイナーチェンジといった変更も多く、しっかりしたメーカーでないと、交換部品などの手配が難しくなります。
そういった意味で、大きいメーカーは非常に安心です。
また、YKKAPはテレビでもたくさんCMしているように、窓サッシに非常に力を入れております。2014年の情報で、アルミサッシシェアの約30%がYKKだそうです。
通常外構のデザインをする際、『窓サッシの色とアルミ形材の色を統一させる』傾向があります。
各メーカーによって同じ黒でも「カームブラック」「ブラック」「マイルドブラック」など若干色が変わってしまいます。
そのためYKKAPのアルミサッシを使ったお家には、YKKAPのエクスライン門扉をおすすめしております。

エクスライン門扉がシンプレオ門扉にモデルチェンジ!?

エクスライン門扉は、2017年4月にシンプレオ門扉にモデルチェンジしました。
サイズやデザインの刷新を図るなど、様々な改善点が見られます。

もちろん、基本のデザインバリエーションの豊富さは変わりません。
全15種類のシンプレオ門扉シリーズのデザインや特徴については、こちらのバナーよりご確認頂けます。

シンプレオ門扉特集ページに移動する

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参考:シンプレオ門扉シリーズについて

シンプレオ門扉シリーズは、当店で取り扱っている形材門扉のなかでも、人気商品の1つです。

比較的お値打ちで、シンプルながらも様々なデザインがあることから、幅広い住宅にマッチしやすく、多くのお客様からご注文をいただいております。

シンプレオ門扉と同デザイン仕様の「シンプレオフェンス」があり、フェンスと門扉のデザインを統一することができます。

型番によって、デザインが異なるため、一般的な格子タイプから目隠しタイプまで、多様なデザインの取り扱いがあるのも特徴的です。

片開き門柱セットの場合、吊元柱と戸当たり柱の区別がないので、現場での急な吊元変更にも対応可能となっております。

また、もう1点特徴として、ほとんどの型番に3枚(4枚)折戸の設定がございます。

最大3600mmの間口に対応可能となるため、幅が広い場所への設置も可能です。

もちろん、サイズオーダーも可能ですので、規格サイズに設定のないご希望のサイズがございましたら、メールでお問い合わせをいただき、お見積りの上、特注仕様にて販売できる場合がございます。

無料の現地調査の上、工事対応も可能な商品でございますので、門扉をご検討いただいているお客様におすすめの商品となっております。